阿片戦争前後の広東を訪ねる旅

4月8日(金)錦江里のイメージ


 路地の奥に、とつぜんビル群が現れる。


 なんとなくヨーロッパの城郭の塔のような・・・。


 瑞石楼の下からは、幾階あるかわからない。


 最上階の八階まで上ってみた。


 瑞石楼に上る途中の階から。 となりに、まだ2つ居館がある。


 瑞石楼のある、錦江里は環境がとても美しく感じられた。


 どことなく純中国な風景は「多少の(高台はないけど)…煙雨の裏」にみえる。


 黄さんのご先祖たち。みたことのある偉い方と写っている


 瑞石楼上階の室内。


 ややサイケデリックな瑞石楼の隣り。


 民家の瓦屋根が綺麗で整然としているのがふしぎ。 瑞石楼との釣り合いで整備したかな。。


 瑞石楼から 2つ隣りの居館と民家。


 またふりかえっても、瑞石楼。



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