阿片戦争前後の広東を訪ねる旅

4月8日(金)立園のイメージ

再びバイクの後ろにまたがって、田舎道や舗装道路をこえ、また田舎道をひた走ること二十分ほどで、立園にやってきた。
ひきつづき、通し券「一票通」で見られる。


 ↑ 立園の入口"レセプション"兼ミュージアム。 開平の彫楼を概ね説いている。



 ↑ 立園「眉雲」アパート  レセプションを通って初めに迎える建物がこれだ。


 ↑ 立園の門楼  これより園内へ。


 ↑ 園内には小規模な運河がある。


 ↑ 炯蘆(jionluVilla)解説パネル  建物自体は大きくない。


 ↑ 炯蘆(jionluVilla)2階 


 ↑ 炯蘆(jionluVilla)戸主夫妻の肖像  謝さん。


 ↑ 休憩舎(A)  この東屋の中がガラス張りでユニーク。


 ↑ 休憩舎(B)  ここも、中がガラス張りだった。


 ↑ 休憩舎(C)  これは屋根がなく、中国の楼門形式だ。


 ↑ 運河と橋   鉢植えや橋の柱にも「立園」と 彫ってある。


 ↑ 「文畔」屋上からの景色 


 ↑ 「文畔」屋上からの景色   世界中から木々が集まってる。


 ↑ 「文畔」屋上からの景色   インド的な望楼がついた休憩舎(B)は木々や花で埋まる


 ↑ この建物が最も大きい。「立畔」と「文畔」という扁額が掛かる。(畔は三ズイ+半という字)


 ↑ 帰りみちの回廊的歩道  漆喰できざんだ虎や竜に見送られる


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