阿片戦争前後の広東を訪ねる旅

4月8日(金)自力村のイメージつづき(Part2)


 銘石楼から  あぜ道を行く見学者たち


 銘石楼  展望台


 銘石楼  展望台ひだり側 蘭生居蘆がみえる


 銘石楼  3階の室内


 蘭生居蘆と叶生居蘆のあいだの小さい庭


 蘭生居蘆から 広場へ


 蘭生居蘆 と 銘石楼


渡米して現地で努力奮闘し、こども6人を社会に奉仕・貢献させ、サンフランシスコ市からファーストクラス
ファミリーとされた一家の父の方鶴纂(FongHeChou)さんも、
 米大陸に帰化した方一族、またひとりの先駆者だ。


 開平彫楼のモニュメントと簡略紹介(広東省人民政府)


 自力村 一般車の入口


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