価格:9,480円 |
| バタフライパーク前の道で。 (マレー語 Taman Rama-Rama) この看板のすぐ下に入り口があった。 |
![]() |
| 看板の下の樹の実に集まっていたサルたちは 近寄ろうとするとサッと逃げる。これはすべて野生だった。 |
|
≪クアラルンプール バタフライ・パーク≫マレーシアの国蝶 ↓ → [オオトリバネアゲハ] |
|
![]() |
|
|
わが九州と沖縄の[ナガサキアゲハ(長崎揚羽)]に似てる。 白い斑の下の赤いてんがある。それ以外そっくり。 |
![]() |
|
[コノハチョウ(木乃葉蝶)発見] 裏にまわって観ていると・・・ |
はねを広げると・・・![]() |
日本のよりきれい?! ![]() |
岩の間に滲みた水を吸ってる |
![]() |
![]() |
これは蛾のような地味な色なので蛾と思われるが 蝶園で飼っているから、蝶なのかな・・・ |
|
※バタフライ・パークからバード・パークへ歩くと ハイビスカス・ガーデン、オーキッド・ガーデン という入場無料の大きな公園がありました。 |
しかし、身体にこたえる熱気、時間不足で それらの施設は、やむを得ずパスしました (v.v) |
![]() |
≪ここからバードパーク(野鳥園)≫(マレー語 Taman(公園) Burung(鳥)) この鳥はめったに声を上げず静かであるため ←近くにいても、ぼくは気がつかなかった。 |
| バードパーク 野鳥園入口にちょうどいいレストランがあります。 でも時間の節約でパス。 |
|
![]() |
おなじみのインド孔雀 |
![]() 熱帯特有の極彩色。鳴きごえは、のどかなものだ。 |
![]() |
![]() のんきにもみえる餌付け |
バードパークを出てしばらく、みちなりに歩きました。 |
||
| マレーシア国鉄の中央駅 | ![]() |
|
![]() |
旧マレーシア鉄道本社の裏側にあるので、Sultan_Abdul_Samad_Buildingと思う。 | |
国立イスラム教美術館(マレー語 Muzium Kesenian Islam Malaysia) 山側の3階へ、階段を昇りました。 展示の撮影は当然、遠慮しました。 |
![]() |
|
|
イスラム美術館は最上階のドームを含めて4階建て。 世界中から集められたイスラーム財宝で満ちており 様ざまな建築模型、絵画、織物、陶磁器、書籍などが 余裕のスペースに、豊富に飾ってありました。 のどかで、見どころに満ちたマレーシアの首都、クアラルンプール(Kuala Rumpur)でした。 |
|